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まずお読みください。

タイ人の女性をご紹介・相談 国際結婚ハピネスタイ国際結婚ハピネスタイが紹介するタイ人女性はタイの東北部イサーン地方の女性達が多いです。
バンコクのような都会と違い日本人が観光で行くことはほとんど無い所です。 タイの田舎の女性は純粋で素直な心の女性が多く、子供の頃から家の手伝いをしているので働き者です。
緑豊かなこの土地と自然に囲まれて育った女性を、きっと気に入っていただけると思います。

あまり難しく考えずに”ちょっと好みだな”と思いましたらお気軽にご連絡ください。
お申し込み・お問い合わせイコール、会員入会のような固いものではありません。
”タイ人女性との結婚も面白そうだな”とか”タイ料理が毎日食べたいな”とか思いましたらまず第一歩を踏み出してお気軽にご連絡ください。 私達国際結婚「ハピネスタイ」が100%応援致します。

お見合いについて

 お申し込みいただきお見合いをご希望の女性をお伝えください。
お見合い希望の女性は1名でも数名でも結構です。
※数人の女性とお見合いが希望の場合で、女性が複数の都市にまたがっている時は、1つの都市ごとにプラス5万円を頂きます。
(例
・バンコクの女性とナコンパノムの女性の2人とお見合いの場合はプラス5万円
・バンコクの女性とナコンパノムの女性とコンケーンの女性の3人とお見合いの場合はプラス10万円
・ナコンパノムの女性2人とお見合いの場合は追加料金は無し
(※飛行機での移動を前提としていますが、車で移動する場合はもっと安くなる場合がありますので、お問い合わせ下さい。)
お申し込みフォームよりお申込み頂いたあと、写真をメールに添付して送って下さい。
写真は全身、上半身のアップ、家の雰囲気がわかるものなど数枚お願いします。
Tシャツやトレーナーにジーパンなどの普段着の方がタイの女性には好感が持てます。
少し笑った感じでピースしている写真などのほうが良いと思います。→ こちらもご覧ください

※年齢差は30歳以内がよろしいかと思います。
(30歳以上年上でもいいという女性もおられます)
女性に申し込みがあったことをお伝えし女性側もOKであればお見合いしていただきます。

写真だけではと、決めかねてしまった場合は”skypeのネット電話”で画面を見ながらお互いに話をして頂くことも可能です。
(恥ずかしがり屋の女性もおられますので女性側のOKと時間の調整が必要です)

お見合いは特に型にはまったスケジュールはご用意しておりません。
お休みの長さや飛行機の時間でご一緒にスケジュールを決めたいと思います。
最短2日の日程でお見合いのスケジュールを組むことも可能ですが、余裕があれば4~5日の日程の方が数人の女性とのお見合いやデートも出来るので良いと思います。


現地に来られましたら車で観光案内をさせていただきます。タイの現地の食堂で食事やタイ人に人気の観光スポットもあります。メコン川を見ながら食事でもしましょう!

  お見合いは基本的に女性の家で行います。
  服装は普段着で結構です。
  女性だけで無く、女性が育った土地と家とご家族を見ていただきたいと思います。
  仕事でお時間が無く女性だけを見ることも可能です。
  その場合はバンコクの空港近くまで女性をお連れします。
  ※当方のバンコクまでの移動費等別途10万円が必要です →詳細
  お見合いの時の宿泊や食事はこちらでご用意致します。2泊までのホテル代が含まれています。
  お見合い費用の9万円はお見合いの2週間前までに当方指定の日本の銀行口座にお振り込みください。
※お見合い費用に含まれているものと含まれていないものの詳細はこちら →詳細


  お見合いの前には散髪したり鬚をそったり、身だしなみを整えてください。
  爪を切るのも忘れないように。
  口臭にも気を付けてください。
  ちょっとしたお土産をを持って行くと良いかもしれません。
  ※高いものを買う必要はありません。お菓子やファッション雑誌などがいいです。

 お見合いで決めかねてしまった場合
  お互いの意見を尊重致しますので、こちらから強制することは決してございません。
  帰国後じっくり考えてからもう一度改めて女性に合っていただいても結構です。
  また、違う新しい女性会員とお見合いしていただいてもOKです。
  日本に帰ってから再度お見合いの時は、次回のお見合い費は5万円とさせていただきます。


婚約の儀式について

お見合いでお互いの気持ちが決まりましたら、当日又は翌日に家族や親戚の立ち会いの元、婚約の儀式を行います。

服装は普段着で結構です。
そのときに女性に金のアクセサリーを2バーツ分渡します。
(金30g=約40,000バーツ)
※婚約のときは金のアクセサリー2バーツ分と決めております。

金のアクセサリーはお見合い後に買いに行きますので事前のご用意は必要ありません。

結婚式

結婚式は女性の家又は女性の家の近くの会場を借りて行います。
すべてこちら準備致します。
正式な結婚のときの衣裳も用意しますので着ていただきます。
※白または黒の靴だけご用意ください。

結婚式は特に型にはまったスケジュールはご用意しておりません。
お休みの長さや飛行機の時間でご一緒にスケジュールを決めたいと思います。
休暇と飛行機のチケットの準備をお願いします。
結納金として金のアクセサリー1バーツ分(金15g約20,000バーツ)を花嫁に、現金15万バーツをご両親にお渡しください。
結婚式と手続き費用の90万円は、結婚式の1ヶ月前までに当方指定の日本の銀行口座お振り込みください。
※当方にお支払いいただく金額はお見合い時の9万円と結婚時の90万円で合計99万円となります。
※2泊までのホテル代が費用に含まれています。
※上記金額に含まれているものと含まれていないものの詳細はこちら →詳細

  結婚式は女性の家又は女性の家の近くの会場を借りて行います。
  衣装はこちらで用意致しますが、白または黒い靴があればご用意願います。
  結婚式の時に金のアクセサリーを1バーツ分と結納金現金15万バーツを女性に渡します。
  披露宴も同じ場所で致します。

タイ結婚手続きのアドバイス
  結婚式までは2ヶ月以内が最適です。それ以上長くなると女性が不安になります。
  結婚式まで電話やメール等でコミュニケーションに努めてください。
  結婚の儀式は2時間以上あるので覚悟してください。


お見合いから結婚までのコミュケーション

 結婚式までコミュニケーションが無いと女性が不安になってきます。
不安にならないように電話やメールをしてください。
もし女性が携帯電話を持っていない場合は、こちらより携帯電話をお渡しします。
もし女性がパソコンを持っていなくても当方のパソコンでネット電話もしていただけます。
国際電話を安く出来る方法もお教えします。

手続きや書類

 タイ側での書類や手続きは当方にお任せください。
日本での役所等への届けはサポート致しますのでそちらでお願いします。

結婚から来日までの間

 婚姻の手続きや来日の手続きに4~6か月かかると思います。
日本語の勉強学校や料理学校での学習がご希望でしたら手配いたします。
また、学校までが遠い場合はアパートの手配もいたします 授業料とアパート代のご負担だけお願いします。
ただ、最後はできるだけご両親のそばに長く居ていただいた方がいいと思います。

奥様の来日について

 奥様の来日のときは奥様を迎えにタイに訪問してください。
飛行機のチケットはご自身のチケットと奥様のチケットをご用意願います。

奥様の来日後もサポートいたしますので、何か困ったことがございましたらいつでもご連絡ください。


結婚から来日までの手続き

  日本での婚姻届
  タイでの婚姻届
  日本の入国管理局で在留資格認定証明書交付申請
  タイでの査証申請

日本での婚姻届

日本の市区町村役場にてご自身でお願いします。

必要書類

  • 婚姻届2部(結婚式のときにご持参ください 奥様にサインしてもらいます)
  • 戸籍謄本1部(本籍地役場に届出をする場合は不要です)
  • こちらよりお送りする書類(独身証明書,住居登録書,申述書,その他必要書類を郵送します)
    ※手続きをする役場で他書類を求められる場合がありますので事前にご確認ください。
日本側での婚姻届が済んだ後、タイ側での婚姻届となりますが、その際女性の姓を男性の姓に変えるには、称する氏に関する同意書が必要です。
称する氏に関する同意書とは ←クリック
戸籍謄本または婚姻受理証明書に外務省で認証印をもらい、日本のタイ大使館で同意書を申請して発行してもらって下さい。
大阪タイ領事館または在東京タイ王国大使館にお問い合わせ下さい。
タイ王国大阪総領事館 ←クリック
在東京タイ王国大使館 ←クリック

約1週間程で新戸籍が編成されるので新しい戸籍謄本を1部と称する氏に関する同意書をEMSでこちらにお送りください。

タイでの婚姻届

 こちらにお任せください。
お送りいただいた新しい戸籍謄本と称する氏に関する同意書を使いタイで婚姻届を出します。

日本の入国管理局で在留資格認定証明書交付申請

 タイで発行の結婚証明書をお送りしますので日本の入国管理局で在留資格認定証明書交付申請をしてください。
 入国管理局に奥様の在留資格認定書の申請はご自身でお願いします。
質問書の書き方等アドバイスいたします。

タイ結婚手続き
※質問書は結婚に至った経緯など詳しく書かなくてはいけません。入国管理局の審査官の心証がよくなるように、なるだけ綺麗な字で丁寧に書いてください。国際電話の記録、EMSなどの送り状、飛行機のチケットの半券などを添付した方がいいので捨てずに保管しておいてください。

詳しくはこちら法務省のホームページをご覧ください

タイでの査証申請

 日本の入局管理局で発行された在留資格認定証明書をタイにEMSでお送りください。
査証申請を行います。査証申請の手続きはすべてこちらで行います。
これで奥様は来日することができます。
ここまでで5ヵ月から7ヵ月かかります。
在留資格認定証明証は交付から90日間しか有効期間がありません。その間に奥様が日本へ行かなくてはなりません。

タイ女性との国際結婚のお問い合わせについて

日本の電話番号050-3631-9777  タイの番号095-672-0909
ご不明な点がございましたら、まずはお気軽にご相談下さい。 →メールでのお問い合わせ

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